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マゼコゼ日記

           ◆◆◆  MAZEKOZE  ◆◆◆

             Feb.2017

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         本と犬とロケットストーブと雑貨とアート

   信州 善光寺の もんぜんまち …表参道大門交差点から西へ2本目の路地裏。
一昔前まで問屋さんの倉庫として使われていた蔵づくりの建物に、住みながら、Artしながら、ものづくりしながら…まぜこぜに暮らしています。 
MAZEKOZEの看板目指して、路地裏を散策してみてください。番犬ピスと一緒に、ご来訪お待ちしております。

     ○  マゼコゼ日記 最新の記事は 下 ↓ にあります。 


     ○   RIKI-TRIBAL代表 小池マサヒサによるBlog
              美学創造舎マゼコゼ日記 はこちら

 マゼコゼでは古本、雑貨の販売、ワークショップ、展覧会を中心に行っております。お散歩がてらぜひお出かけください。

         2017年よりオープン時間が変わります。
            11:00ー17:00 open

        
       〒380-0843 長野県長野市長門町1076-2
                tel:026-225-9380
        cafe_mazekoze@yahoo.co.jp

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            哲学カフェ

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今月のとっこさんの哲学カフェは2月13日月曜 14時から
落語•粗忽長屋で私とは何かを考える午後 です。
参加費900円(飲み物つき)
資料の手配の関係上、要予約とさせていただいてます。ご興味あるかたご連絡ください。

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今年もやってきました。もんぜんまち劇場!
今年は2つの講演がマゼコゼであります。ご興味あるかたはぜひいらしてくださいね。


《音と舞》瓦屋物語~うりずんの風吹く頃~

時は1621年、琉球王朝時代の那覇。季節は冬。やちむん(焼き物)の里、湧田邑(わくたむら)で一番高い丘―瓦屋頂(からやちぢ)―

゛伝説をもとに紐解かれた物語゛現在の「壷屋焼」誕生のきっかけとなった朝鮮人陶工と、10年余に渡る日々を営んだ琉球女のテンションを音と舞で表現する。

日時:2017年2月11日(土祝)
① 昼 13:00 開演
② 夜 19:00 開演
(上演時間 約50分、開場は開演の
30分前)


入場料 1000円

定員 30名(お席に限りがあります。お早めに起こしくださいますようお願いいたします。)

出演者(音楽)
ギター: 安藤のりお
琴、三味線: 紫蛙(ケロン)
(舞)
キムジー、河野晴美

照明―滝沢テイジ
音響―祢津孝志
照明協力―和光照明

原作、脚本 小浜 司
演出 キムジー

予約(イベントページに参加と押していただくか、下記までご連絡ください。詳細については、キムジー、晴美まで)

キムジー 090―2455―1891      

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 焼酎亭マゼコゼ寄席

2/12(日)15:00〜

【料】 1000円(小学生以下500円)
【定員】 25名(予約優先)
【問】 090-9307-4104(長島)
    rakugosake@gmail.com

今年も皆様に笑って頂きたくやって来ました焼酎亭!今年は長野支部から呑鉄・やす、西の部から七夕の参戦決定!また、長野で活躍中の快楽亭狂志さんのゲスト出演も!盛り沢山でお届けする『焼酎亭もんぜんマゼコゼ寄席』どんな寄席になりますやら・・・乞うご期待!

出演
【東の部】焼酎亭カシス(年清由香)・焼酎亭ライム・焼酎亭南風(真延心得)
      焼酎亭ポン酒(長島美穂)
【長野支部】 焼酎亭呑鉄(中牧浩一郎)・焼酎亭やす(清水泰紀)
【西の部】焼酎亭七夕(宮川サキ)
【ゲスト】快楽亭狂志

■ 焼酎亭東の部
2005年に関西の役者を中心に誕生した焼酎亭一門。2008年には東京の役者中心に東の部が誕生。カフェ・老人ホーム・保育園・お寺など幅広い場所で活動中。2015年に長野支部が誕生。東西合わせて約90名が在籍。


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      大好きな一冊の絵本の会
 
今月の大好きな一冊の絵本の会は2月21日(火)の12時からです。お昼持参で大好きな絵本をもっていらしてください。参加費500円(スープつき)です。おまちしてます。
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    植村昌之 作品集「あたまの中で騒ぐ鳥たち」入荷しました!
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ママクリオ、パスカルズのちらしやCDジャケットで植村くんの絵を見たことがあるかたも多いと思いますが、植村昌之 初の作品集! おーっ!!!!!!!って感じの素晴らしい画集です。1部1200円です。マゼコゼにて絶賛販売中です。
             
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        watanabe ikuko さんのミニ本とバッチ入りました。

かなりかわいい、いくこさんのミニ本とバッチ入りました。ほしい方はお早めに。
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              CD発売のお知らせ

おまたせしました。坂野知恵の最新作「眠れる夜のわらべうた」出来上がりました。
わらべうたファンの方だけでなく、たくさんの方に聞いてもらいたいなと思う一枚です。もちろん眠れない夜にはぜひ聞いてもらいたい。マゼコゼで販売しております。ご興味あるかたぜひいらしてくださいね。


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           みんながのんびりわらべうた
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2月は9日と10日です。
大人の部10:00−10:50(参加費1500円)親子の部11:00−11:50(参加費1000円) 
教えてくれる人:坂野知恵

ご予約お問い合わせはcafe_mazekoze@yahoo.co.jpまで。


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◆◆マゼコゼ日記◆◆
 カフェマゼコゼ管理人 小池つねこ  による日記。
“いま大切に感じていること” “いま伝えたいこと” を気まぐれに書いています。
            新しい投稿記事は、このページ下にあります。


*************************************************** a0162646_20541474.jpg  ◆RIKI-TRIBAL ~ Sustainable Art Works
リキトライバルは私達の屋号…活動名称です。
Sustainability(持続可能性)をテーマに、 マゼコゼの運営をはじめ、アートワークショップ、アートワーク、オーダーメイドによるものづくり、店舗・住宅・庭などのデザイン設計施工、給排水設備工事…などなど、なんやかんや あれこれやっております。
CafeMAZEKOZEの隣がアトリエです。アートに関すること、つくることに関しての相談・質問など、なんでもお気軽にお声をおかけ下さい。

      
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  ::::::::::::::協力者求む::::::::::::::
           絵本とArt&いろいろ…まぜこぜなカフェ
   『 MAZEKOZE から、Picturebook.MAZEKOZEへ』
         
 マゼコゼの1階部分を、絵本が見れるCafe&絵本や本やArtの展示や販売
  &アートワークショップなどができるようにしたい…と思って準備を始めました。
  
  Picturebook.MAZEKOZEへの協力者を広く求めています。
        私たちの活動にご興味ある方、ぜひお声をおかけください。

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お問い合わせはcafe_mazekoze@yahoo.co.jp

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# by cafe_mazekoze | 2017-09-01 14:42 | カフェMAZEKOZE | Comments(0)

mazekoze

今年に入り、マゼコゼの形態が少し変わりました。オープン時間が11時からと1時間早くなり、終わりの時間も5時までと1時間早くなりました。そして、造形教室つちくれが今月一杯でおしまいとなることになりました。お知らせがぎりぎりになりすみません。しばらく野々ちゃん先生はお休みとなりますが、またいつか再開できるといいなと思っています。また、みんながのんびりわらべうたは本年度残すところ3月までとなり、その後はまた違った形で展開していく予定です。

今後新しく今年から始めることもいくつかあり、そちらはまた詳細きまりましたらお知らせする予定です。楽しみにしていてくださいね。
あっという間にまる7年たったマゼコゼ。今年から自宅とマゼコゼ(仕事場)を別にしました。ここのところ、この雪のなか通勤中です。といっても雪の日に歩いてきたのは数日ですが、気持ちのいい道のりです。
新しい展開をこれから考えつつ、どんな形をmazekozeで表現していけるかな〜と思っています。

これからもよろしくおねがいします。
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# by cafe_mazekoze | 2017-01-21 16:12 | お知らせ | Comments(0)

冬のうつわ

今日は雪が一日中ぱらぱらと。
雪が積もるといろいろ大変だけど、やっぱり雪がふるとテンションがあがる。
アダムさんのうつわは雪が似合う。
暖かい部屋で暖かい飲み物を飲むとき、暖かい食べ物を口にするとき、アダムさんのうつわがあるときっといい。
暖かい料理をつくるとき、ゆっくりゆっくり作るとき、アダムさんの調理器具がしっくりくる。
オーブントースターでパンを焼くより、スローベーカーであたためたほうがずっとおいしい。
オーブントースターの早さについていけないパンは、スローベーカーの中であたためてあげれば、ゆっくりあたたまり、もちもちになる。早さについていけないのは人間だけじゃないんだって、スローベーカーが教えてくれた。

そんなスローな生活を教えてくれるアダムさんの器たち。私は結構いろいろ教わっています。
展覧会は31日までやってます。
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# by cafe_mazekoze | 2017-01-12 22:55 | お知らせ | Comments(0)

フィンランドの森

フィンランド。
行ったことはありません。
かもめ食堂は見ました。
マリメッコは好きです。
ムーミンも好きです。
ヒンメリは作ったことがあります。
最近買った雑誌coyoteのサウナ特集は読みました。

今回のmao aizawa まぜこぜ展の作品のタイトルの多くはフィンランド語でつけられています。今回の展示はフィンランドの森のイメージってmao ちゃんが言ってました。

このごろ森に行っていない私はこのところ展覧会の森で楽しませてもらっています。
深い森の中の白い雪の中に埋もれて、深呼吸したいです。一足早く、そんな森に簡単に行けるmao ちゃんの展覧会です。

山のほうは、そろそろ雪ですね。きっと素晴らしく綺麗ですね。山に行けないかた、ぜひ展覧会見にいらしてください。
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# by cafe_mazekoze | 2016-12-07 21:33 | お知らせ | Comments(0)

mao aizawa まぜこぜ展が始まりました

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本日6日より mao aizawa まぜこぜ 展始まりました。
ひっそりと、雪が似合う展示だなと今日作品を見ていて思いました。今日は長野市は雪は降らなかったけど、絵を見ていたら雪の日の静けさってこんな感じだなと思い出しました。
静かな、ひっそりとした、まぜこぜな展覧会。そ~っと見に来てくださいね。
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# by cafe_mazekoze | 2016-12-06 21:29 | お知らせ | Comments(0)

一本の縄から始まる

四辻藍美アイヌ刺繍展「一本の縄から始まる 2016年 秋」は、残すところあと1週間の展示となった。毎年この時期に四辻さんのアイヌ刺繍展をやっているので、ずっと楽しみにしていてくれる方や、遠方から来てくださる方や、私も、毎年この一本の縄から新しい出会いが始まったりしている。

四辻藍美さんのアイヌ刺繍の魅力、それは一言では言い表せないけれど、大きな力で守ってもらっている、包んでもらっているような、そんな気持ちを感じさせてくれる藍美さんのアイヌ刺繍。

大きなアイヌの森につづく道。
そこは、とても居心地のいい森。
その中に、アイヌの精が宿っている。
タイマグラ、そんな言葉が似合う今回の展覧会です。

ぜひおでかけください。

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# by cafe_mazekoze | 2016-11-24 23:54 | Artなこと | Comments(0)

アイヌ

四辻藍美さんのアイヌ刺繍に囲まれる11月。
肌寒い朝、藍美さんのアイヌ刺繍に窓から光があたると、まるで森のなかで生き物がうごめくかのように刺繍が踊る。
ひとつひとつ刺繍をじっくり見ていると、その世界にひきこまれアイヌの世界観にも少しふれたような気になってくる。
Kusuwep tu tu というアイヌの歌を口ずさむと、自分が少し自然に身を委ねることができたような気になってくる。

アイヌの森の中に、どっぷりと身をおく。いろんなものが見えてくるし、聞こえてくる。アイヌの森は奥が深い。

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# by cafe_mazekoze | 2016-11-11 22:43 | Artなこと | Comments(0)

一本の縄から始まる 2016・秋

四辻藍美アイヌ刺繍展「一本の縄から始まる 2016・秋」が始まった。

昨年の春、「たあくらたあ」という雑誌にアイヌ刺繍のことについて文を書く機会をいただいた。
改めて、自分がどうしてアイヌ刺繍に惹かれるのか、さらにどうして四辻藍美さんのアイヌ刺繍に惹かれるのかを考えるとてもいい機会をその時与えてもらった。
藍美さんのアイヌ刺繍、その美しさと雄大さが自分を包み込んで守ってくれる安心感。それを感じることができて私は幸せだなと毎回展覧会で作品を見るたびに感じる。
人もまた自然と一体であり、ひとりひとりが役割を担っていきているということを藍美さんのアイヌ刺繍は教えてくれる。
調和がとれていることの居心地の良さ。
この頃、忘れかけていた心地よさのような気がする。
タイマグラ(森へと続く道)を通りぬけ、心地良い大地にたどりつく。そんな気分にさせてくれる展覧会です。

展覧会は11月30日まで続きます。(期間中の13,19,20,27日はお休み)ぜひ、おでかけください。
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# by cafe_mazekoze | 2016-11-06 23:28 | お知らせ | Comments(0)

刺繍の旅

11月5日から始まる四辻藍美アイヌ刺繍展「一本の縄から始まる 2016・秋」。
DMをいろんなお店にもっていくと、「もう今年もその時期になりましたね。」と言ってくださる。藍美さんのアイヌ刺繍。そこから始まる世界はとてつもなく大きい。

ちょうどカザフスタン、ウズベキスタンに住んだことがある知り合いが今回のアイヌ刺繍のDMを見て「カザフスタンの刺繍見ますか?」と自分の持っているカザフ刺繍が施されたタペストリーをもってきてくれた。
北方民族博物館で以前カザフ刺繍の展示をやっていて、一度実物を見てみたいと思っていた。

彼女が持ってきてくれたタペストリー2点をマゼコゼの2階に飾らせてもらったとたん、刺繍の旅がいきなり始まった。このさき11月5日には藍美さんのアイヌ刺繍がこの場所に並ぶ。
刺繍をみているだけでも、まだ行ったことのないその場所に旅行している気分になるのは不思議だ。
いろんなことがつながっているようで、まだまだ先の知らない世界に導いてくれる刺繍の世界。
それは、とても奥深く、温かい。
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# by cafe_mazekoze | 2016-10-26 22:58 | Artなこと | Comments(0)

9月のある日。

娘の誕生日プレゼントに何がほしいかと本人に聞くと「犬」という返事。うーんどうしよう。。。と考えたものの、一応保健所や保護センターのHPを見て考えようと夫といろいろ調べることに。そして新潟の保護センターのHPに「里親募集」という記事があり、震災のあとたくさんの動物が保護されているという記事を見る。そして、まずはその保護センターに行ってみようと出かけていったのが2011年の9月。

その保護センターのHPには、「見に来ていただいて気にいった動物がいたとしても、里親希望された方の環境などを調べさせていただいてからお渡しすることになります。」と書いてあったので、まずは見に行くだけでもと出かけていった。車で約2時間走らせて到着した保護センターでは、たくさんの犬や猫がいて、スタッフのかたがいろいろ説明してくれた。そんななか、とても人懐っこいビーグル犬が一匹近づいてきた。「ブリーダーがこの子の母親を放棄して、ここに保護されて生まれた子どもです。」とスタッフのかたが説明してくれた。娘も夫ももう目がうっとり。私も可愛いと思ったけど、まあ今日は見に来ただけだし、いろいろまだ心構えができてないと思っていたところへ、スタッフのかたが「どこからいらしたんですか?」と聞いてきた。「長野市です。」と答えると「そんな遠くから。すぐ連れて帰ってもらえますから、心配なく」とその女性が言う。
「えー・・・」と心の中で叫ぶ私。
「何も持ってこなかったし。犬を飼うのも初めてでケージやリードもないし。。。」と言うと「近くにホームセンターありますよ。」とその女性の目がキラリ。
「えー・・・」と思っているのは私ひとり。娘と夫はホームセンターに行く気まんまん。

そして、やはり帰りの車には2ヶ月になるビーグル犬が一緒に乗っていた。
それからの私達の生活はかなり変わった。いや、変わったと思っているのは私だけかもしれない。人間だけで、ゆったりするという時間が極端にへった。

動物と一緒にゆったりする時間というものを得たけれど、人間だけという時間が極端に減った。いつも動物がいる。
そんなこと、これっぽっちも想像しなかった。我が家の犬ももう6歳。
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# by cafe_mazekoze | 2016-09-18 17:49 | マゼコゼなこと | Comments(0)